またもやひさしぶり

またもや久しぶりの更新になりました。

実はコロナが騒がれ始めた時、

コロナ夏の紫外線に弱い説

に少し期待したのですが、甘かったですねー。

第1波の時よりも、真綿で首をしめるような変化を遂げたのか何なのか
新型コロナ蔓延しています。

危機感は持っていたし、COCOAはインストールしたのだけど、

繁華街行かないし

夜の街も行かないし

公共交通機関使わないし

どこかで縁遠い気がしていたのだけど、
車で30分前後のちょっと大きめな病院で院内感染クラスターとか報道されて
実は背後にコロナウィルスが迫っていたのかもと思われて

危機感、薄かったか―

と思いました。


いまのところ、はる宅のニンゲンに体調の変化はありません。
(ので、罹患していないと思いたい。)

白玉おかめ、マーチン、かのこさんも元気です。


コロナは怖いけど、
台風が怖い季節に入りました。

地球温暖化、太陽と地球のもろもろの事情で、日本列島の気候が変わっちゃったのでしょう。

備えても備えても非力で憂いはあるものだと思うけど、
なるべく穏やかに生活していきたいです。(支離滅裂)


近日中にいんこぴさんのラブリー写真をUPします!(←ささやかな目標)

おひさしぶりの更新

またしても、久しぶりの更新になってしまいました

白玉おかめ

マーチン

かのこさん

みんな元気に過ごしています。

ニンゲンは世の中コロナ禍で戦々恐々としておりますが、今のところ逃げ延びています。


早くワクチンできないかな。


Go To キャンペーン。

もともと旅行行かないので、わざわざ行く予定はないなぁ。

かのこ かのこ せきせいいんこ

またしても間が開いてしまいました。


(まあ、私の記録的なブログなので困る人はいないからいいでしょう。)


前回のブログは、クリム嬢のことを書き連ねたので、少々内容が重くなりました。


今でもクリム嬢のことを思うし、どうして落鳥したのかわけがわかりません。


現在、世の中に新型コロナウィルスが流行ってきていて、

ウィルスは小さすぎて目に見えないだけど「いる」のが怖かったり

「新型」だから治療薬がなくて怖かったりするわけだけど、

でも、既存のウィルスだのなんだのも目には見えないけど確かにいて、

感染した場合、全部が全部治るわけではないんだよね、クリム嬢がわけわかんなかったように。


などと思ったりします・・・・・・が、感染したくはないので、まじめに手洗いしてます。



それはさておき。


クリム嬢が落鳥したのが昨年の8月。


どんなに大切にしていようとも、

結局ペットとして自由を奪って

生き物として子孫繁栄する本能にも蓋をして飼っているのだから、

私には「ペットロス」になる権利などない、としていたのだけど

空を飛ぶ鳥の姿にいるわけがないのにクリム嬢を探し、

ふと、誰よりも上手に飛んで、誰よりもごはんを食べてたクリム嬢だけが欠けた生活に違和感を感じ、

悲しいんだか後悔なんだかわけがわからない精神状態に陥っていたあたり

結構しっかりペットロスになってしまっておりました。


それが限界に達したっぽい、昨年11月24日。

セキセイインコの中雛をお迎えしました。


20200320_01.jpg

ホームセンターのペットコーナーに来たものの、
たくさんのセキセイ雛っぴを眺めつつ、だんだん乗り気ではなくなっていた私の
「いい子いた?」
との問いに
「この子。」
とだんなが指さしたのが、黄色ハルクインの中雛でした。

「セキセイインコ オス メス」と書かれた鳥かごに2羽入っていた方の1羽で、

購入時にショップから渡された文書によると、

2019年10中旬生まれ

11月7日に入荷

たぶん、おんなのこ(ショップの目利きスタッフによる判定)

とのことでした。

名前は、だんなの好物のかのこ餅と翼の鹿の子模様から「かのこ」とつけました。


購入時は健康そうに見えたかのこさん。

翌朝、なんだかうんぴが黄色っぽい?肝臓悪い?それにしても全然鳴かないなぁ?と不安を抱きつつ

翌日、病院で健康診断をうけたところ、

うんぴからカビと菌

そのうから別の菌

で、投薬10日間。

(抗生剤(CAM)、抗菌剤、免疫UP、ビタミン剤)


診察中、ホテイされても採血(深爪)されても「ピイ」とも鳴かないかのこさん。


11/26

少々吐き気がある様子。

オチリの羽毛をいじっている気がする。


11/28

吐き気が強くなった?

食欲はあるようだけど、やたら寝ている。

白いうんぴ2つ。(他は正常な色形)

斜頸?(向かって右側に曲がって見える)

20200320_02.jpg

11/30

どうにも薬があっていないように思われて、投薬ストップ。(ごめんなさい)

病院予約。


12/2

診察。

そのうもうんぴも改善していない。

お薬変更。

(抗生剤(ERFX)、胃腸薬、免疫UP、消化剤、ビタミン剤)

やはり斜頸らしい。


12/3

くちばしのかみ合わせがおかしい。

下くちばしの伸び方が変。

茶々のくちばしが変に伸びた時は綿棒でつつくと折れたけど、かのこさんのくちばしはもっと丈夫で折れない。


12/5

少々下痢?

日中は地べた生活。

夜はブランコで寝る、かのこさん。


12/12

調子悪い。

ルーミーにゴーペンさん(おもちゃ)を入れてみる。

とても気に入った様子。

しっぽ、伸びた。でも、電池切れのようにすぐに寝る。

うんぴはあいかわらず黄色っぽい。

斜頸もそのまま。

20200320_03.jpg

12/9

診察。

お薬変更(12/12から薬切替)。

(抗生剤(ERFX)、胃腸薬、免疫UP、消化剤、ビタミン剤、肝臓の薬)


12/13

少し調子よいかのこさん。


12/16

斜頸、軽減した?


12/17

ゴーペンさんLOVE。

人の指はキライだけど、ゴーペンさんならカキカキできる。

まっすぐに飛べるようになった、かのこさん。


12/20

診察。

くちばしの変形は、肝臓ではなくカビ(水虫のようなもの)のせいかもしれない、とのこと。

お薬変更(12/12から薬切替)。

(抗生剤(ERFX)、胃腸薬、免疫UP、消化剤、ビタミン剤、肝臓の薬、抗菌剤)


ただ、このカビの薬は肝臓に負担がかかるとのことで、何か異常があったらストップする。

目が充血しやすいので、結膜炎かもしれないとのことで、目薬も処方される。


12/26

かのこさんの上くちばしに黒い小さな点が現れる。(血?)


12/28

くちばしに出血斑。お薬ストップ。


12/30

診察。

そのう、うんぴ、キレイ。抗生剤終了。

お薬変更。

(肝臓の薬、ビタミンK)

目薬は継続。


1/7

診察。

お薬はそのまま。


1/11

水入れで水浴びしちゃった、かのこさん。


1/17

診察。

くちばしをがっつりカットされる、かのこさん。

少々出血。

止血+消毒後、すぐに粟穂をポリポリする、かのこさn。

薬は処方済のものを飲み終えたら、一旦ストップすることに。


1/18

投薬終了。





2/12

診察。

かのこさん、うんぴキレイ。

触診では肝臓に問題はなさそう。

くちばしは新しく伸びてきている分はキレイなので、このまま様子を見ることに。




3/20 
今日のかのこさん。
30g。
換羽中のため、つのつの。
ほぐしたいけど、まだ指はキライで、更にもうゴーペンさんでカキカキさせてくれなくて寂しい。


20200320_04.jpg

風切羽は1本だけ伸びて、それなのに、部屋中ぶんぶん飛び回る、かのこさん。

来た当初の、三歩歩いたら電池切れを起こして眠る、壊れたおもちゃみたいなのは何だったのか?

先天的に「弱い」部分を持っているような、それを若さでカバーしているような心配はあるものの、痛そうだったり苦しそうだったりはないのでよしとします。


そして、よくさえずる、かのこさん。

白玉の口笛をまね、

マーチンが「マーチン」というのをまね、

なにやらゴニョゴニョとニンゲン語とインコ語を足して2で割ったように呟き・・・

非常に男のコっぽいです。

というか、男のコだと思われます。

女のコでも男のコでもどちらでも構わないのですが、手乗りセキセイ男子のお世話は3〇年ぶり。


元気に、楽しく、できれば長く一緒に過ごせますように。

2019年 忘れないこと

2019年 8月1日
クリムが落鳥しました。
まだ3年しか生きていなかったのに。

201912.jpg


2月末あたりから、うんぴがすっきり出ない状態が続き
違和感からか、おちりまわりを毛引きしていました。

3月7日 糸のように細いうんぴしか出ず、
急いで病院へ。
何かが詰まっているのだろうと思ったのに、
レントゲンではそのようなものはうつらず。
抗生剤と消化剤を処方されました。

3月9日
かかりつけ医へ来院。
おちりが腫れていることと触ると痛がることから
抗生剤を処方。

3月14日
相変わらずうんぴが出ない、クリム。

3月18日
クリム受診。
ひどくはなっていないとのこと。消化剤と免疫力UPの薬を処方。

4月8日
クリム受診。
うんぴする時にキュルキュル鳴いて力む。
抗生剤14日分処方。

4月17日
クリム受診。
おちりの炎症はおさまってきているもよう。
うんぴは力む。
消化剤15日処方。

4月27日
クリムのうんぴがまた出なくなり受診。
抗生剤(ST)が処方される。

4月30日
クリムのうんぴ、もりっと出る。
形は悪い。
食欲はいっぱい。

5月2日
クリムのうんぴはやわらかめ。量はいいけど、形は悪い。
野菜をよく食べる。
ちんげん菜の茎の部分をもりもり食べる。

5月5日
クリム、ちんげん菜1/3をまるっと食べて食べすぎたのか?
吐き気がある様子。
午後のうんぴは良いうんぴ。

5月8日
クリム、受診。
消化が少し悪い。抗生剤(ST)、消化剤を処方。

5月9日
クリム、うんぴ少な目。
どういうこと?

5月15日
クリム、うんぴ細い。キュルキュル力む。
ペレットをあまり食べない。

5月24日
クリム、受診。
レントゲン撮影。
詰まっているものはみあたらず。
胃が下がっているように見えるとのこと。
造影剤を使ってのレントゲンも撮影することになった。(日帰り入院)
結果。
20分で腸にぐるぐる造影剤が流れているので、つまりはない。
胃が大きい→胃を縮める神経がおかしい可能性あり。
胃が下がっている→卵巣が大きくなっている可能性あり。
胃が下がって、神経を圧迫して、おちりの開閉がうまくいっていない可能性あり。
または、レントゲンにうつらない、肛門近くにポリープができている可能性もあり。
・・・要は、原因の特定に至らず。

免疫を高める薬=ポリープ対応
抗生剤=神経系対応
消化剤=消化が悪いから
を、処方。

5月28日
クリムに大きな変化はない。
食欲はあるけど、ペレットは食べない。
うんぴは力んで細い。

6月14日
クリム受診。
神経系の病気として、ほかの子やニンゲンに感染する可能性はあるのか質問。
原因がわからないので、感染する可能性はあるとのこと。
鳥ボルナであれば72時間で死滅すると言われている。
うんぴには触らせないこと。

今回、クリムは消化が悪いことと、症状が変わらないことから
抗生剤はなし。
消化剤、整腸剤、消炎剤を処方。(サプリ的なお薬)

6月25日
クリム、調子悪い。

6月26日
クリム、ちんげん菜をもりもり食べる。
うんぴ水っぽい。
左翼を震わせている。

6月28日
クリム、調子悪い。
朝、うんぴ少ない→午後、増える。

7月2日
クリム、調子いい。

7月5日
クリム受診。
1日おきに5日分薬を処方。

7月7日
クリム、やっぱり調子下降線。

7月9日
クリムが吐く。
吐き散らす、という感じではない。
えずいて、出てきた感じ。
急遽受診。
うんぴの状態は悪いというほどではないとのこと。
消炎剤を足した薬を15日分。

消炎剤は腎臓に負担になるので、常用は避けた方がいいとのこと。

7月10日
クリム、調子悪い。
吐く。

7月11日
クリム、調子悪い。
吐く。
うんぴが少ない。

7月12日
クリム、また吐く。
急遽受診。
脱水症状があるとのことで、ブドウ糖を注射。
ウィルス性ポリープの可能性
ホルモン系の可能性
に対応するため、抗生剤、ホルモン抑制剤、免疫を高める薬が処方。
10日間。

7月13日
クリム、調子いい?
吐いてない。
少々、うんぴがゆるい。

7月16日
クリムがかご越しにカキカキさせてくれる。
弱ってる?うれしいけど、怖い。

7月19日
クリムが調子いい
・・・と思っていたのに、青菜を吐いた跡があった。

7月22日
クリム受診。
うんぴに出血はないので、抗生剤ストップ。
ホルモン抑制剤を別のものに変更。

7月26日
クリム、調子が悪い。

7月29日
昼すぎ。
かごの上段の止まり木から飛び移ろうとしたクリムが
下に落下。(とまりそこねた?)
そのまま、足がマヒしたように指をキューっと縮めて動かない、クリム。

止まり木は危険と思い、かごからキャリーに移動。

7月30日
今朝は止まり木にとまっていた、クリム。
キャリーから出すと、ぴゅーっと飛んで、マルチハンガーの中ほどに止まる。
(いつもはてっぺんに止まる)

9:00ごろ、キャリーに設置した低い止まり木にもとまれず、
伸びたようになっているクリムを見つける。

11:30 受診。
神経症状の進行が速いことから、金属中毒を疑われた。
おさえるのではなく、ポン、と置くようにレントゲン撮影していただく。
結果、金属は見つからなかった。

脳からくる神経症状を抑えるステロイド系の薬を処方。
副作用に胃潰瘍があるので、胃腸薬も併用。
うんぴに白血球が出ているので、抗生剤も処方。

13:00
ステロイド剤1滴。抗生剤2滴。投与。
しばらくして、マヒが取れたように歩くクリム。

14:30
腹ばいになってマヒした足でもがく、クリムを見つける。

17:45
クリム、立っている。

18:30
投薬
キャリーの隅に立っている、クリム。

7月31日
朝、マヒしているクリム。
8:00に病院にTEL。
昨日と同じように投薬することになる。

8:15
投薬。
クリムの足指がのびる。

12:00
マヒしている。
立てないクリム。

12:30
立てるようになる、クリム。
粟穂を食べる。

16:45
マヒ。

17:15
立ち上がれるけど、マヒはあり。

18:15
歩ける。マヒとれた?

19:00
投薬。(クリム32g)
キャリーに戻したら、足指がマヒしていた。
粟穂、下にまいたシード、小松菜を少し食べる。


8月1日
朝からマヒしている。
シード、青菜、少々食べるが元気ない。

10:30
クリム、調子がよさそう。
経口補水液を倍に薄めたものをスポイトで近づけると
こちらを見て、ちゅいちゅい飲んだ。
まいた粟や粟穂も食べようとするが、食べれない。

11:45
投薬。

17:45
クリムが首を水入れの方に向けたので
水入れを近づけたら、ちゅいちゅい飲んだ。
ごはんは食べれない。

18:00
キャリーの隅できちんと座っているような姿で
落鳥しているクリムを見つける。






夜、病院から電話がくる。
クリムが落鳥したことを伝える。
剖検も打診される。
死因を知りたい気持ちはものすごくあったし
他の子のためになることだとは知っているのだけど

お断りしてしまいました。


理性よりも感情が勝ってしまって、申し訳ないです。

アイスボックスクッキーを作りました

1月生まれのMy姉。

「誕生日プレゼント、何が欲しい?」

と聞いたら

「クッキー」

とのことで・・・

みのたけ製菓のアイスボックスクッキー


ひさーしぶりに、

「みのたけ製菓のアイスボックスクッキー」

をひっぱり出して、作りました。

アイスボックスクッキー


こねこね、ぺたぺた、

大きな、生々しいかまぼこのような生地を作成。

半凍結状態によーく冷やしてカットします。

思ったよりかわいい


思ったよりかわいくできました♪

焼き上がりはややこんがりめ


本の通りに焼いたところ、

ちょっとこんがりしすぎましたが、

顔とくちばしの色の差は出たので、良しとしましょう。


・・・・・・・・・ちなみに。

姉はトーニョー(←なんとなくカタカナ)なので。

甘いものをプレゼントすることは

毒をもっているようで気が引けるのです。

でも、本人も働いているし、自分で買って食べちゃうわけなので・・・

「少量だけど手がかかっているからね!」

と、コザクラアイスボックスクッキーにしました。


マーチン@コザクラインコ



ちょこっとずつ食べてね、マー!


(一枚が結構大きいですけどね・・・)

年始のご挨拶

新年


あけまして


おめでとうございます


本年も


よろしく


お願い致します



いつの間にか新しい年がはじまっていました・・・

昨年は、なぜか不安感が大きくて、モヤモヤ考えて疲れてあまり動けず、

なんだか世界が狭くなってしまった気がします。(反省)

今年はもう少し外に出てみようと思います。



本年もよろしくお願い致します。

またもや久しぶりの更新・・・(ドウシマショウネ)

またもや久しぶりの更新になってしまいました

台風・地震と、不安定な地球環境に合わせて

私自身もちょっぴり不安定な気持ちになっていたり

・・・するのは、毎度のことですが。


現実逃避したわけではありませんが、

某〇ェリシモさんの

「手のひらにちょこん いつも一緒に ニードルフェルトの小さな動物がまぐちの会」

に入会して、時々チクチクしていました。

ウサギ→フクロウ→ちーちゃん・・・もといオカメ

まで作って、ちょっと寄り道。

動物がまぐち マーチン@コザクラインコ


マー♪

動物がまぐち マーチン@コザクラインコ


後ろ姿。

頭でっかちでバランス悪いんだマー。

動物がまぐち マーチン@コザクラインコ


中側はフェルトではなく、布にしました。


フェ〇シモキットよりも小さな口金を使ったので、

小銭が少し入るくらいのミニミニサイズ。

動物がまぐち マーチン@コザクラインコ


現在、はるぴーちゃんのアイコスケースに装填されて、

「吸うのか、マ?」

「本当に吸っちゃうの?マーッ???」

みたいに見つめています。

(禁煙してくれないかしら。。。)



初めてのコザクラインコがまぐちにしては上出来だと自画自賛ですが、

ちょっとかわいくなくて不満です。

マーチン@コザクラインコ


やっぱり本物がいちばんなんだマー!!!



読んでくださって、ありがとうございます。
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